アクセラと+αな生活
アクセラとα350と共に過ごす気まぐれ日記です。
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2016年09月
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MilkyWay@home でのATI 計算エラー
このブログ、放置してました。。。

家に帰っても、PCの電源を入れることなく寝てしまってます。
ちゃんと更新しないといけませんね、すいません。


さておき。


久しぶりにPCの電源を入れて、BOINC を起動(勝手に自動起動するだけですけど)すると、

MilkyWay@home の「ATI application」が「計算エラー」をはきまくってました。。。><;



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Ubuntu 10.04 で Nautilus-actions を使ってみる。Ubuntu 10.04 で nautilus-gksu を使ってみる。などで、「Nautilus」の機能を拡張してみました。

「nautilus-open-terminal」も「Nautilus」の拡張機能の1つで、ターミナル(端末)をコンテキストメニューから起動させる機能です。

Linux のディレクトリ構造は複雑ですし、どこに何が保存されているかを忘れることもあるでしょう。
ディレクトリの移動は CUI のコマンドラインより、「Nautilus」で行う方が楽なこともあります。

「nautilus-open-terminal」を利用すれば、「Nautilus」で表示されているディレクトリでターミナルを起動できます。

では、「nautilus-open-terminal」を使ってみましょう。



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メールや USB メモリなどを利用して、データの受け渡しをする場合もあることでしょう。
特に、USB メモリは大容量でも安価ですので、気軽にデータを扱うことができて便利です。

メールや USB メモリなどでデータの受け渡しは便利なだけに、最低限のセキュリティは確認しておきたいところ。

「この間、あんたからもらったデータにコンピュータウィルスが入ってたよ!!」などと文句を言われないように、ウィルスチェックくらいは行っておくべきでしょう。


Linux では、感染するウィルスが非常に少ないため、ウィルスチェックは不要とも言えますが、データの受け渡しを行うとなれば、データを渡す相手が Windows マシンの可能性もありますので、話は別です。
データを渡す相手が Windows マシンであれば、Linux 上では無害であっても、Windows 上では大きな被害をもたらす可能性があります。

データを渡したり、受け取ったりする時には、必ずウィルスチェックは行うようにしておきましょう。


さて、ちょっとしたウィルスチェックであれば、コマンドで行うよりも GUI が楽ですね。
「nautilus-clamscan」は Gnome 標準のファイルマネージャである「Nautilus」にウィルスチェックのコンテキストメニューを追加してくれる拡張機能です。

「Nautilus」でのちょっとしたウィルスチェック作業には非常に重宝してくれますww
使い方も簡単ですので、「nautilus-clamscan」を使ってみましょう。




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龍馬コインぜよww
Ubuntu やアクセラとは全く違うお話。

趣味じゃないけど、記念コインを集めていたりします。
集めているというのは大げさですね、ただ家にあるだけというかんじです。

7月末だったかな?龍馬デザインの記念500円硬貨を入手しました。

坂本龍馬ブームらしいので、持っておいてもいいかなというレベルです。



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Ubuntu 10.04 で Nautilus-actions を使ってみる。では、コンテキストメニューを追加する機能を紹介いたしましたが、「Nautilus-actions」はスクリプトやコマンドを自分で設定しないといけません。

個人的には、「スクリプトやコマンドを自分で設定できる」=「設定が自由にできる」といえ、非常に重宝しているのですが、Linux 初心者には「スクリプトやコマンドは難しい」と感じる方もおられることでしょう。
(Linux を普通に扱う上で、コマンドでの操作は必須なので、いつかは理解して使えるようになって、初心者を卒業しないといけませんけど。。。)

「Nautilus-actions」以外にも、Ubuntu には「Nautilus」を拡張できる機能のパッケージがたくさん用意されています。
「nautilus」でパッケージを検索してみると、

nautilus-dbg - file manager and graphical shell for GNOME - debugging version
nautilus-gksu - gksu により nautilus に権限を与えるための拡張
nautilus-share - Samba を使ってフォルダを共有するための Nautilus 拡張
nautilus-actions - nautilus extension to configure programs to launch
nautilus-bzr - Bazaar (bzr) integration for nautilus
nautilus-cd-burner - CD Burning front-end for Nautilus
nautilus-clamscan - Antivirus scanning for Nautilus
nautilus-filename-repairer - Nautilus extension for filename encoding repair
nautilus-image-converter - nautilus extension to mass resize or rotate images
nautilus-open-terminal - nautilus plugin for opening terminals in arbitrary local paths
nautilus-pastebin - Nautilus extension to send files to a pastebin
nautilus-script-audio-convert - A nautilus audio converter script
nautilus-script-collection-svn - Nautilus subversion management scripts
nautilus-script-debug - Simple nautilus debugging script
nautilus-script-manager - A simple management tool for nautilus scripts
nautilus-scripts-manager - simple tool for nautilus scripts management
nautilus-wallpaper - Nautilus extension. Add a "set as wallpaper" entry in context menu

というように、いかにも、「Nautilus」を拡張してくれそうなパッケージがたくさんありますねww
中には、Ubuntu 10.04 でデフォルトでインストールされているパッケージ(例:「nautilus-share」など)もあれば、デバッグ用まであります。


今回は、使えそうな拡張である、「nautilus-gksu」をインストールしてみます。

※「使えそうな」という判断は、あくまで、私個人の判断であります。
個人によりUbuntu の環境、利用用途が違いますので、「使えそうな」という判断は変わるということをご了承下さい。



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Ubuntu の Gnome 標準ファイルマネージャは「Nautilus」になります。
その「Nautilus」のコンテキストメニューを追加する機能が「Nautilus-actions」になります。


Ubuntu 9.04 の時より、「Nautilus-actions」は利用していましたが、10.04 での最新の「Nautilus-actions」になると、だいぶ機能が追加されていますので、設定の画面構成が大きく変わってます。
(Ubuntu 9.04 での「Nautilus-actions」は Ubuntu 9.04 で nautilus-actions をセットアップしてみる。

画面が大きく変わってたので、「Nautilus-actions」の使い方をおさらいしておきましょうww



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「PrimeGrid」では、「Challenge Series」(http://www.primegrid.com/challenge/challenge.php)というイベント(お祭り)が年に10回ほど行われます。


お祭りといっても、期間内でポイントを獲得できるかということを競うだけなので、焼きそばやりんご飴の夜店もありませんし、盆踊りに参加できたりはできません。。。><;
(当たり前ですね。。。)


この「Challenge Series」ですが、イベントの期間内に特定のタスク(ワークユニット)を取得して、解析を終了させたものがポイントに換算されます。
普段から「PrimeGrid」で解析していても、条件(イベントでの対象のタスク、期間内で解析)さえ合えば、勝手にイベントでのポイントを換算してくれます。

ですが、「このイベントでのポイントを本格的に獲得したい」場合には、タスクを切り換えたりしない、他のプロジェクトの解析を中断して、「PrimeGrid」のプロジェクトだけに絞ったりしないといけません。
タスクやプロジェクトの切り替えは、「BOINC Manager」で可能ではありますが、GUI ツールであるため、切り換えたいタイミングで、人的な作業が必要になります。


切り替えが必要なタイミング(イベントの開始や終了)は日本では平日の夜中だったりするので、仕事があるため作業できなかったり、寝てたりする場合もあります。





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