アクセラと+αな生活
アクセラとα350と共に過ごす気まぐれ日記です。
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2017年07月
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そういえば、PostgreSQL はログ出力するように設定してました。

PostgreSQL 8.1 では標準ではログ出力しないので、設定を変更する必要があります。

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データベースを運用するにあたり、定期的に行う保守作業というのが発生します。
保守を行わなかったためにデータベースが破壊されるというこはないでしょうが、パフォーマンスが劣化することもあります。

PostgreSQL は他のRDBMS(Relational DataBase Management System)に比べても、比較的保守は少ない方です。

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PostgreSQL の可用性を高めてみる。(その3)でオンラインバックアップのシェルを作成しましたが、仕様を強化します。

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PostgreSQL の可用性を高めてみる。(その3)でオンラインバックアップの採取ができました。

では、オンラインバックアップからのリカバリの検証をしてます。
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PostgreSQL のオンラインバックアップですが、非常に苦労しています。。。><;

WAL をデータベースと別ディスクに保存するようにしました。
これで、データベース領域のディスクが障害でダウンしても障害発生時点まではデータを戻すことができるようになりました。
しかし、WAL が保存されているディスクがダウンした場合には、障害発生の直前まで、データが戻せないようです。。。


う~ん、いろいろなところで、PostgreSQL 8は高評価を受けているようですが、実際に可用性を考慮したシステムを構築するとなると、まだまだ成熟の域には達していないと言えますね。。。

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PostgreSQL の可用性を高めてみる。(その1)の構成になるようにPostgreSQL の設定を変更します。
なお、環境は以下となります。

【環境】
VineLinux 4.2
PostgreSQL 8.1

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PostgreSQLもバージョンが8になって、いろいろ機能追加されてますね。
アーカイブログ(PostgreSQL上はWAL(Write Ahead Log)といいます)によるデータベース復旧などもその1つです。

機能が追加されているとはいえ、デフォルトのままでは可用性(Availability:システムの壊れにくさ、障害の発生しにくさや、障害発生時の修復速度)が高いとはいえません。
今回はちょっと設定などを変更して、PostgreSQLの可用性を高めてみます。

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