アクセラと+αな生活
アクセラとα350と共に過ごす気まぐれ日記です。
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Ubuntu は、10.04 になって、起動時に Plymouth を採用したり、いろいろと変更点があります。

Gnome 上でも、ウィンドウのタイトルバーのボタン位置が左になったりしてます。
タイトルバーのボタン位置はコマンドなどでも変更できますが、一度使うとほとんど使わないので、すぐ忘れてしまいます。
ほとんど使わないため、コマンドを実行するたびに、調べたりするのも面倒です。

「Ubuntu Tweak」も 10.04 対応版として、いろいろ変更されており、上記のタイトルバーのボタン位置も簡単に変更できます。
コマンドでタイトルバーのボタンを変えるくらいなら、「Ubuntu Tweak」をセットアップしておく方がいいでしょうね。

では、「Ubuntu 10.04」に「Ubuntu Tweak」をセットアップしてみましょう。




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Ubuntu 9.10 で paco を使ってみる(その1)。の記事で記載していますが、Ubuntu 9.10 ではパッケージ化されていなかった「paco」と「gpaco」。。。

9.10 の時はライブラリの依存関係で「gpaco」はセットアップしませんでした。
(依存解消させるのが面倒そうだったので。。。)

Ubuntu 10.04 ではパッケージ化されているので、セットアップしてみましょう。



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Ubuntu 10.04 で Poedit を使ってみる。
Ubuntu 10.04 で GPeriodic を使ってみる。で、日本語化されていない「GPeriodic」を一部日本語化してみました。

Ubuntu は利用ユーザも多いので、日本語化されているアプリケーションが比較的多いといえますが、日本語化(ローカリゼーションによる日本対応)されていないアプリケーションも多々あります。

ローカリゼーション方法はアプリケーションによってさまざまですが、「.mo」(バイナリファイル)を利用しているアプリケーションもあります。


「Poedit」は「.po」(「.mo」の変換前のカタログデータ)の編集が行えるエディタです。
直接ファイルを編集してもできますが、「Poedit」を利用すれば、GUI 環境で作業効率もあがることでしょう。


では、「Poedit」を使ってみましょう。



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ファイルのディスク使用量を見るツールに「du」というコマンドがあります。
「du」(DiskUsage)コマンドはたくさんのファイルやディレクトリがある場合、標準出力にたくさん出力されるので、分かりにくいのが欠点です。
ですので、パイプラインを使って、「more」に引き渡してページ分割して表示させたりします。
とはいえ、分かりにくいことは変わらないです。。。


「xdiskusage」は「du」コマンドの GUI 版のユーティリティです。
グラフィカルにディスク使用量が見えるので、視覚的にも分かりやすいユーティリティです。

「du」コマンドの GUI 版といえば、「xdu」もありますが、個人的には「xdiskusage」の方が使いやすいかと。
「xdiskusage」は「xdu」の機能強化版という感じですね。



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何かよく分からないけど、「apt-show-versions」なるパッケージがリリースされているようですね。。。
「apt」がつくし、名前からして、パッケージのバージョンを表示するツールでしょうね。
「apt」でパッケージ管理を行っていながら、恥ずかしながら、「apt-show-versions」の存在を今まで知りませんでした。。。><;

何はともあれ、詳細は使ってみないと分かりません。
インストールしてみました。



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Ubuntu 9.10 で採用されている GRUB2 ですが、マルチブートの環境であれば、起動メニュー(インストールされている OS の選択メニュー)が表示されるのでしょうが、Ubuntu のみしかインストールされていない環境だと起動メニューが表示されない仕様です。
起動メニューが表示されないので、もちろん、選択もできません。。。

普段使用しないような古いカーネルやリカバリーモードはメニューから外して欲しいとかいう要望が多く、メニューを表示させない仕様になったのかもしれませんね。。。
個人的には、いざという時のために表示してもらいたいですが。。。


さておき。

Ubuntu の仕様なので仕方ありませんが、すぐにリカバリーモードが使えないというのは困るので、リカバリーモードを使用できるように起動メニューを表示させるようにしてみます。



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Ubuntu 9.10 で Munin を使ってみる。では、単一ノード(マシン)に「munin」と「munin-node」をインストールしました。

この状態では、自分のマシンのパフォーマンス情報しか取得できませんね。
ですので、他のマシンのパフォーマンス情報も見ることができる環境を構築しましょう。



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