アクセラと+αな生活
アクセラとα350と共に過ごす気まぐれ日記です。
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2017年06月
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Ubuntu 9.10 で 暗号化ファイル転送(scp)を使ってみる。では、「scp」というコマンドラインユーティリティで暗号化のファイル転送を行いました。

たくさんのファイルを転送する場合、「scp」はコマンドなので、面倒なのは否めませんね。。。

「gFTP」は ssh での通信機能も備えているので、「gFTP」を使えば、GUI での暗号化ファイル転送は可能です。

では、「gFTP」を使って、ssh でのファイル転送を行ってみます。



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Ubuntu 君での作業は、SSH(Open-ssh)でリモートログインして行う場合がほとんどです。
さすがに、GUI での作業は SSH ではできませんから、デスクトップにログインしますけど。。。

Open-ssh はリモートログインの他にも、「scp」というファイル転送する機能があります。
「scp」はSSH 上で動くので、SSH が利用できる環境であれば使用できるので、特にセットアップなどは不要です。

また、SSH の機能の一部ですので、データは暗号化されて転送されます。

では、「scp」を使ってみましょう。



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Ubuntu 9.10 では 便利な FTP GUI クライアントがあります。

GUI とはいえ、接続のたびユーザ名、パスワード認証するのが面倒だったりします。

ちなみに私は、FTP コマンドで作業するのがほとんどで、動作検証などで、GUI を使うくらいだったりします。


「CurlFtpFS」は FTP の接続先(FTP ホスト、FTP サーバ側)のディレクトリをローカル(FTP クライアント側)のファイルシステムとしてマウントできるユーティリティです。
「CurlFtpFS」を使用すれば、FTP ホストのディレクトリをローカルディレクトリとして利用できますので、FTP クライアントを利用せずにファイルマネージャだけで、FTP の送受信が行えてしまいます。


結構便利なので、「CurlFtpFS」を使ってみましょう。


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Ubuntu 9.10 から Windows XP へリモートデスクトップ接続する。では、Ubuntu 9.10 から、Windows XP のデスクトップへリモートデスクトップ接続を行いました。

今度は、その逆に Windows XP(以下、WinXP)から、Ubuntu 9.10(以下、Ubuntu 君)のデスクトップへ接続を行います。
今回、WinXP から Ubuntu 君のデスクトップへの接続は、「VNC」(Virtual Network Computing)を利用しますが、Windows のリモートデスクトップとは少し違います。

大きな違いは、Ubuntu 側はデスクトップにログインしていなければ接続できないため、リモートでのデスクトップログインはできません。
どちらかというと、PCanywhere のような「デスクトップの操作」、「NetMeeting のデスクトップ共有機能」と言ったところです。


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Windows には、「リモートデスクトップ」という機能があり、他の PC からデスクトップへリモートでログインして操作できます。

Windows のサーバやマシンを遠隔操作できるので、非常に便利ですね。

いい機能ですので、利用しない手は無いです。

Windoows 同士でリモートデスクトップ接続しても面白くありませんので、Ubuntu 9.10(以下、Ubuntu 君)から Windows XP(以下、WinXP) へリモートデスクトップ接続を行います。

つまり、WinXP をリモートデスクトップのサーバ(接続される側)として、Ubuntu 君をリモートデスクトップクライアント(接続する側)として、接続を行います。


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Ubuntu 9.10 でman2html を使ってみる。
シェルスクリプトを作成したり、コマンド操作している時に

「あれ、引数は何だったっけ。。。?」
「オプションをどう指定すればいいんだろう。。。?」


ということがしばしばあります。
私がボケてるだけなのかもしれませんが、よく使うコマンド(ユーティリティ)であっても、ど忘れすることもありますね。

そんな時には「man」(マニュアルを表示するコマンド)で確認するのですが、新しく端末を立ち上げて「man」を使うのも面倒だったりしますね。
「man」を使っても、改行位置がおかしかったりして見にくい場合もあります。


そんな時には「man2html」が便利ですww

「man2html」は「man」を HTML に変換してくれるユーティリティです。



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よく見る動画など、毎回毎回サイトへアクセスするのは面倒ですね。。。

ローカルマシンへ保存しておければ、見たいときに見ることができます。


「HTTP Ripper」は Web サイトのコンテンツをダウンロードして、保存することができるユーティリティです。
「HTTP Ripper」はプロキシとして動作しますので、ブラウザでアクセスしたサイトへのコンテンツを自由に保存することができます。




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