アクセラと+αな生活
アクセラとα350と共に過ごす気まぐれ日記です。
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2009年07月
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Emacs で PDF が見れる?
Emacs の最新がリリースされたようですね。

Emacs というのは、Unix 系の代表的なエディタの1つです。

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次は sar を使ってみましょう。

top と sar さえあれば、パフォーマンスに関する情報は十分なくらい強力なユーティリティです。


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Vine Linux 4.2 へ sysstat をインストールしてみる。(その1)でsysstat のセットアップは完了ww

では実際に性能情報を取得してみましょう。

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性能情報では、「sysstat(sar:System Admin Report)」と呼ばれる強力なツールがあります。
以前仕事で、HP-UX (HP製のUnix)に関わった時に、非常にお世話になったツールですww

残念ながら、Vine ちゃんには標準でセットアップされていないので、セットアップしてみました。

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複数のユーザでファイルを共有する場合、他のユーザで書き込み権限ができないと、編集ができないですね。
でも、他のユーザに書き込み権限があると、他のユーザに消されてしまう可能性があります。。。

いわば諸刃の剣のような Linux の権限。。。

そんな時には。
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Vine Linux 4.2 のパフォーマンスを確認してみる。(その1:topの活用) では、「top」から、パフォーマンス情報を取得しました。

次に「vmstat」から、パフォーマンス情報を取得してみます。


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普段は調子よく動いていても、特定の処理だけ遅い時があります。
そんな場合、何が問題かを調査して対応する必要がありますね。

我流ですけど、簡単に調査方法をまとめてみます。

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Vine ちゃんの標準にも PDF を見るツールはセットアップされているけど、何となく使いにくい。。。

てなわけで、AdobeReader をインストールしてみました。

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VineLinux TIPS集(シェルとは何?)
VineLinux TIPS集(シェルスクリプトのデバッグ) でシェルスクリプトのデバッグを行いましたが、そもそも、シェルって何なんでしょうね。。。
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シェルスクリプトを作ったはいいけど、うまく動作しない。。。><;
意味不明のエラーが発生して、異常終了する。。。><;


というようなことは誰しも経験することでしょう。

変数に何がセットされているかデバッグのため、echo 追加するなどスクリプトを変更してませんか?

実はスクリプトを変更しなくても、デバッグする方法があります。
私がデバッグでよく使う方法です。

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怖いサイト。
暑い日が続いてますね。。。

この季節といえば、怪談。。。


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テンプレートを作ってみました。
テンプレートを作ってみました。
あ~んど、そのテンプレートで模様替えしました。

テンプレートのテーマはずばり「シンプル」♪
色に関しても淡い色を使ってますので、目にもエコなテンプレートです。

今後のためにも、テンプレートのご感想をいただければ、幸いです。



そういえば、PostgreSQL はログ出力するように設定してました。

PostgreSQL 8.1 では標準ではログ出力しないので、設定を変更する必要があります。

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皆既日食
今日の皆既日食はどうだったのだろう。。。
ふとネットで調べてみると。。。


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データベースを運用するにあたり、定期的に行う保守作業というのが発生します。
保守を行わなかったためにデータベースが破壊されるというこはないでしょうが、パフォーマンスが劣化することもあります。

PostgreSQL は他のRDBMS(Relational DataBase Management System)に比べても、比較的保守は少ない方です。

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find はファイル検索を行うコマンドですが、ちょっと工夫すると、いろいろな味がでてくるコマンドです。

その中で、案外知られていないのが、「-exec <実行コマンド>」オプション。
「-exec 」で指定することで、find の検索結果のファイルに対してコマンドを実行することができます。

PostgreSQL のオンラインバックアップで、古いアーカイブログを削除するのに使ってます。

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ちょっとした設定ファイルやシェルを作成する時に、「vi」まで使うのは面倒。。。

そんな時には、cat でファイルを作成してしまいましょう。
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今まで正常に動いていたシェルが cron から実行すると動かなくなることがあります。
これは、通常のシェルの実行環境と cron から実行される環境が違うのが原因です。

今回、cronから実行した時に pidof が動かず、対応はすぐにできたのですけど、備忘録として残しておきます。

対象のシェルに実行権限(+x)がついていないというオチじゃないので、ご安心をww
(ちなみに、実行権限の付与は「chmod +x <実行ファイル>」でできます)


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PostgreSQL の可用性を高めてみる。(その3)でオンラインバックアップのシェルを作成しましたが、仕様を強化します。

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PostgreSQL の可用性を高めてみる。(その3)でオンラインバックアップの採取ができました。

では、オンラインバックアップからのリカバリの検証をしてます。
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PostgreSQL のオンラインバックアップですが、非常に苦労しています。。。><;

WAL をデータベースと別ディスクに保存するようにしました。
これで、データベース領域のディスクが障害でダウンしても障害発生時点まではデータを戻すことができるようになりました。
しかし、WAL が保存されているディスクがダウンした場合には、障害発生の直前まで、データが戻せないようです。。。


う~ん、いろいろなところで、PostgreSQL 8は高評価を受けているようですが、実際に可用性を考慮したシステムを構築するとなると、まだまだ成熟の域には達していないと言えますね。。。

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PostgreSQL の可用性を高めてみる。(その1)の構成になるようにPostgreSQL の設定を変更します。
なお、環境は以下となります。

【環境】
VineLinux 4.2
PostgreSQL 8.1

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PostgreSQLもバージョンが8になって、いろいろ機能追加されてますね。
アーカイブログ(PostgreSQL上はWAL(Write Ahead Log)といいます)によるデータベース復旧などもその1つです。

機能が追加されているとはいえ、デフォルトのままでは可用性(Availability:システムの壊れにくさ、障害の発生しにくさや、障害発生時の修復速度)が高いとはいえません。
今回はちょっと設定などを変更して、PostgreSQLの可用性を高めてみます。

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VineLinux 4.2 で SSH 接続する
昨今はセキュリティの意識が高まってますね。

VineLinux 4.2 の標準ではセキュリティのため、SSH(暗号化での接続)が標準で使用できる状態となっており、TELNET(暗号化しない接続)は標準では使用できない設定となってます。

SSH が標準になっているとはいえ、セキュリティを考えると設定が不十分なので、暗号鍵を使用したSSH 接続を設定してみましょう。
(そろそろ、暗号鍵を変更しようと思ってたところなので、ついでに手順化してしまいますww)
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さて、バックアップ環境も無事構築できたところで、リストア(復元のこと)も手順化しておかないといけませんね。
バックアップはとっているけど、「どうやってリストアしたらいいの???」「リストアの手順を間違えて、元に戻らなくなった、どうしよう???」なんてことにならないためにも、リストア手順を明確化しておく必要があります。

リストアが必要な状況は障害が発生している時。。。
あせったりしますし、正確に作業しないと元に戻りませんので、事前に手順化しておくことが重要です。

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VineLinux のデータバックアップする。(その2)で追加したバーチャルハードディスクも使用できるような状態になりました。

お次は追加したディスクへのバックアップを行うシェルの作成です。


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VineLinux のデータバックアップする。(その1)でバーチャルマシン上にディスク増加された状態のはずです。

このままでは使用できない状態ですので、使用できるように領域の割り当て、フォーマットを行います。

※当たり前ですが、フォーマットすれば、中のデータは消えてしまいます。。。
 大切なデータの入った領域をフォーマットしないように注意して下さい。
 バックアップ環境構築でデータを消去した。。。なんてのは冗談になりませんので。
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Vine ちゃんのデータバックアップを設定してみます。

Vine ちゃんは VirtualBox 上で稼動しているので、
 ○ OS 領域のバックアップ(システムバックアップ)
  ⇒ホスト OS 上でバーチャルハードディスクをバックアップする。
   OSレベルの変更、ソフトウェアのインストール後に手動でバックアップする運用とする。

 ○データ領域のバックアップ(データバックアップ)
  ⇒別のバーチャルハードディスクにバックアップする。
   cron などで自動バックアップを行う運用とする。

こんな感じで、今回はデータバックアップ環境を構築してみます。

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VirtualBox にはリモートディスプレイ(Windows でいうところのリモートデスクトップ)でゲスト OS へ接続することができます。
(うちの環境は VirtualBox の稼動しているマシンと普段使用するクライアントが同一なので、特にいらないのですけどね。。。)

そのまま眠らせておくのももったいないので、ためしに使ってみます。
VirtualBox の稼動しているマシンが離れたところにあり、GUI でのメンテナンスのために移動が面倒な場合、設定しておくと便利です。

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VirtualBox 3.0.2 がリリース
VirtualBox 3.0.2 がリリースされてますね。
メンテナンスアップデートのため、3.0 から特に大きな改善はないようですが、最新にしておきます。





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