アクセラと+αな生活
アクセラとα350と共に過ごす気まぐれ日記です。
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2009年12月
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KDE にはいろいろ便利なアプリケーションも多いし、使いやすいので、KDE を利用される方も多いですね。

では、Ubuntu 9.10 に KDE 環境をセットアップしてみましょう。

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Ubuntu 9.04 に Ubuntu Tweak をセットアップしてみる。で、Ubuntu 9.04 に「Ubuntu Tweak」をセットアップしました。

「Ubuntu Tweak」をセットアップするにはリポジトリを追加する必要があり、9.04 と 9.10 ではリポジトリの設定内容が違います。
念のため、メモしておきます。





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事業仕分けでスーパーコンピュータの話題がありましたね。
予算がどうとか言うより、いったい何の計算に使っているのでしょうね。。。
そっちの方が気になったり。

前にスーパーコンピュータで数億桁の円周率算出とか記事をみたような気がしますが、円周率の1億桁目と10億桁目で、どれだけ重要差が変わるのでしょう。。。
とんでもない費用を費やして算出された円周率の10億桁目が間違っていたら、数学、科学技術の世界にどれだけ影響が出るのでしょうね。。。


さておき。
野口さんもソユーズで、国際宇宙ステーションに行ったことですし、文部科学省のサイトを見てみましょう。
結構遊んで勉強できるものがあったりします。


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Ubuntu 9.10 へシリアルコンソールを設定してみる。では、Ubuntu 9.10 へのシリアルコンソール接続設定でした。

では、9.04 でも同様にシリアルコンソールの設定をしてみましょう。

9.04 と 9.10 では GRUB が変わっていたりするので、設定方法は違ってたりします。。。
マイナーが上がっただけで、GRUB がコロっと入れ替わってます。。。

他にもシステム的な設定などは、設定方法、手順が変わってくるのもありますので、注意しないといけませんね。

なお、シリアルコンソールに関してはUbuntu 9.10 へシリアルコンソールを設定してみる。を参照して下さい。


※シリアルコンソールは非常に便利な機能ですが、初心者向けではありません。
 また、GRUB(OS 起動に関わるプログラム)の設定変更が必要になりますので、設定を間違えると、OS が起動しなくなる可能性もあります。
 シリアル接続の設定を行う場合は、システムレベルでのバックアップ(もちろん、システムのリストアが行えることは大前提)を行った上、自己責任でお願いいたします。

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Linux には「シリアルコンソール」という機能があります。
HP-UX での「LAN コンソール」に似ている機能ですね。

通常、SSH や Telnet で仮想コンソールで接続することで作業をしたりしますが、SSH や Telnet のデーモン(Windows でのサービス)が起動している状態で仮想コンソールとして利用できます。
つまり、SSH や Telnet のデーモンが起動していないと、接続できません。

OS の停止、再起動を行うと、OS の停止中に SSH や Telnet のデーモンも落ちるため、途中で接続が切れてしまい、正常に終了しているかなどの状況がつかめなかったりします。
もちろん、この接続が切れることは OS の停止で正常な動作で問題ないのですが、マシンの再起動時などは正常に終了、起動しているのかをその場で確認したい場合があります。

また、再起動時であれば、SSH が切断されて、「そろそろ OS が起動しきてて、SSH で接続できるころかな??」なんて考えながら、SSH 接続を試みたりしますよね。


「シリアルコンソール」は SSH などのデーモンが落ちていても利用可能なため、このような再起動を行う場合、「シリアルコンソール」を利用すると便利です。

シリアルポートはマシンのシリアルポートを利用して、通信(接続)を行います。
ですので、クライアントとして利用する PC が別途1台、接続ケーブルとしてのクロス型シリアルケーブルが必要になります。


※シリアルコンソールは非常に便利な機能ですが、初心者向けではありません。
 また、GRUB(OS 起動に関わるプログラム)の設定変更が必要になりますので、設定を間違えると、OS が起動しなくなる可能性もあります。
 シリアル接続の設定を行う場合は、システムレベルでのバックアップ(もちろん、システムのリストアが行えることは大前提)を行った上、自己責任でお願いいたします。

 

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休みに入り、久しぶりに料理を作ってると。。。



お湯に指を突っ込み、火傷してしまいました。。。><;
右手の人差指と中指水ぶくれが。。。

キーボード入力どころか、マウスもうまく操作できない。。。

閑話休題。

そーいえば、VMware 上の Ubuntu 君に VMware Toolsを入れてなかったりしてました。
入れとかないといけませんね。


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Ubuntu 9.04 の時は deb パッケージをダウンロードして、Webmin をインストールしました。
deb パッケージからのインストールでは、依存関係のエラーが発生するため、エラーになったパッケージ(libnet-ssleay-perl、libauthen-pam-perl、libio-pty-perl、libmd5-perl)をインストールする必要があります。


同じ方法でインストールしても面白くないので、今回はリポジトリを追加して、「apt」でインストールしてみます。
はたして、「apt」でインストールすれば、パッケージの依存関係は自動で解消してくれるかな?

実際にインストールして、検証してみます。



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Ubuntu 9.10 で ratproxy を使ってみる。
近頃は自分のホームページなどを持っている方も多いですね。
また、自分で Web アプリケーションを開発されている方も多いですね。

Web アプリケーションでは、セキュリティが気になるところ。


Ubuntu 9.10 のパッケージをボケッとみていると、「ratproxy」なるものがありました。
「ratproxy」は Web を解析して、問題点などをチェックしてくれるツールです。

私はクローズのLAN(インターネットなどの外部 WAN へ接続しない)で Web の開発はしたことがありますが、WAN での Web 開発はほとんどないので、厳密にセキュリティチェックはしたことはなかったりします。
(LAN 内で動けばいい。。。って感じww)

なので、「ratproxy」を利用して、セキュリティリスクをみましょう。

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「Ubuntu One」は Ubuntu 9.10 から利用できるオンラインストレージサービスです。

分かりやすくいえば、ネット経由で借りれるディスクで、自由に利用ファイルサーバみたいなものですね。
アカウントさえ登録すれば、2GB までは無料で利用できるようですね。
(2GB 以上になったら、保存できなくなるのかな?)

どんなもんか、試してみます。

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VMware Player で仮想マシンを作成すると、いろいろなファイルが作成されますね。

VirtaulBox では
 ・「○○.vdi」(仮想ハードディスク)
 ・「○○.xml」(仮想マシン構成ファイル)
だけですが、VMware Player では仮想ハードディスク、構成ファイル以外にもたくさんファイルがあります。。。

なんのファイルなのか、見てみましょう。
構成ファイルの内容を理解しておけば、どの構成ファイルをバックアップすれば仮想マシンをバックアップすることができるかの判断になりますからね。

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Ubuntu 9.10 デスクトップでソフトウェア RAID 構成を利用してみる。で、Ubuntu 上に RAID を構成してみました。

バージョン等で使用できない場合もありますが、Windows でも、ソフトウェア RAID 機能はあります。

では、「Windows 7 Enterprise 評価版」でソフトウェア RAID を設定してみます。






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VirtualBox に比べて、VMware Player は特に 3D アクセラレーション性能がよかったので、3D ゲームのソコソコ動いてくれるかと、少し期待していたり。。。

3D ならば Compiz でもいいんですけど、今のところ VMware 上で Compiz が動いてくれないし。。。


ということで、3D のゲームでパフォーマンスを見てみましょう。
「SuperTuxKart」ならちょっと重そうですし、3D みたいだし、「SuperTuxKart」を動かしてみます。


「SuperTuxKart」は「Tux」(Linux のマスコットのペンギンさん)たち、かわいいキャラクターが出てくるカートのゲーム。
分かりやすく言えば、「マリオ○ート」のクローンですね。
カートのゲームなので、タイム(時間)が表示されるので、時間の遅れなども分かりやすいでしょうしね。


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SSH で接続できても、ファイルのやり取りができないと不便ですね。

ですので、Ubuntu 9.10 でも、samba が動くようにしてみます。

基本的には、9.04 の時と同じ操作、設定で問題なく動きます。


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Ubuntu 9.10 での初期設定
新しく OS を入れると、最低限の設定はしておかないといけませんからね。。。

これから作業する上で、諸々設定した内容のメモです。

・固定IPへの変更
・ネームリゾルバの設定(やらなかった)
・hostsへの追加
・パッケージの更新
・SSHの接続
・vim インストール


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RAID を構築しましたが、ディスク障害が発生した場合、どのような動作になるのか検証してみます。
せっかく RAID を構成させても、障害時に復旧ができなければ、意味がありません。
復旧できるまで、動作検証を行っておかないと怖いですからね。


さて、全ての障害を擬似的に再現させることは難しいので、今回は「RAID-1を構成しているディスクにアクセスできない状態」を再現させます。

「RAID-1を構成しているディスクにアクセスできない状態」を再現させるため、仮想マシンから、RAID を構成している仮想ディスクを削除します。
仮想ディスクが削除されれば、仮想マシンからは見えない状態ですので、「RAID-1を構成しているディスクにアクセスできない状態」になります。

では、この状態で、Ubuntu 君を起動してみます。


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PC を利用していると、「HDD(ハードディスク)がぶっ飛んだ。。。><;」なんて、経験をされた方もいるでしょう。
HDD はいつ壊れるか分からない消耗品ですので、壊れた場合を考慮しておく必要があります。

RAID(Redundant Arrays of Inexpensive Disks)は、複数の HDD を使用してディスクアレイ(分かりやすく言うと、複数の HDD で作成するグループ)を構成させて、データを冗長化する仕組みです。
データを複数の HDD へ冗長記録しておき、ディスク障害に備えておく方法です。
つまり、複数の HDD でデータが冗長化されるので、一部の HDD で障害が発生してもデータが保持されるため、システムの可用性(availability、システムの壊れにくさ)をたかめることができます。


RAID は大きく分けると
 ・ハードウェア RAID(RAID コントローラーなどのハードウェアを実装し、ハードウェアで RAID をコントロール)
 ・ソフトウェア RAID(OS などの機能で RAID をコントロール)
の2種類があります。

ハードウェア RAID は安定性が高く、RAID のコントロールをハードウェアが行うため、システムの負荷がかかりにくいのですが、専用のハードウェアが必要で費用もかかります。
(マザーボードに RAID 機能が搭載されているものもありますけど。。。)
ソフトウェア RAID は OS に搭載されている機能を利用するだけなので、比較的容易に利用できます。
ただし、OS の機能が RAID をコントロール(分かりやすく言えば、RAID をコントロールするアプリケーションが OS 上に常駐している状態)するため、システムに負荷がかかります。
(当たり前ですが、RAID は複数のディスクを利用して、冗長化させるので、ソフトウェア RAID であっても、HDD は複数必要です)

今回は容易に利用できるソフトウェア RAID を Ubuntu 9.10へ作成し、作成した RAID 領域へインストールします。

※ RAID はあくまで HDD のハードウェア障害に対する可用性を高めるだけですので、データのバックアップ目的では利用できません。
 操作ミスでファイルを消したり、更新したりした場合の復旧には利用できないので、バックアップは別途行っておきましょう。




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VirtualBox の Ubuntu 9.04 を VMware へ移行してみましたが。。。失敗。。。

一応、ログイン画面までは表示されるのですが、ログインすると、X Window が落ち、ログイン画面へ戻ってしまいます。。。

X 関連は不得意なので、きついです。。。



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以前から使用している VirtualBox 上に作成している WindowsXP の仮想マシンを VMware Player へ移行してみます。

「VMware」のツールに「VMware vCenter Converter Standalone」(以下、VMware Converter)というコンバートツールがあります。
この「VMware Converter」を利用すれば、実機(ホストマシン)、他の仮想マシン、バックアップしたイメージファイルなどから、VMware 用の仮想マシンを作成、変換できるようですが、残念ながら、現時点のバージョンでは、VirtualBox の仮想マシンから、VMware の仮想マシンは作成できないようです。。。
(今後、VirtualBox の仮想マシンも対応してくれるかもしれません)

なので、今回は、「NHC」というフリーのツールを利用して、VirtualBox の仮想マシンの仮想ハードディスクを VMwareの仮想マシンの仮想ハードディスクに変換し、変換後の仮想ハードディスクを VMware の仮想マシンの仮想ハードディスクとして利用します。

これで、仮想マシンを移行することができるかと。

「NHC」に関しては、以前、VirtualPC で使用している仮想ハードディスクから VirtualBox の仮想ハードディスクへ変換した記事(Virtual PC の Windows XP を VirtualBox へ移行してみる(その1))がありますので、参考にして下さい。


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せっかくの VMware ですので、Ubuntu 9.10 をセットアップしてみます。

Ubuntu のダウンロードサイトには、VMware用仮想マシンのダウンロードができるサイト(http://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localized/vmware)もありますが、最新でも 8.04 しか用意されていません。。。

今回は、現時点最新である、9.10 を VMware Player での標準でインストールします。

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「VMware Player」、「VirtualBox」はともに仮想化ソフトです。

どちらも似たようなソフトウェアですが、パフォーマンスはどうなんでしょう。。。
ゲスト OS に「Windows 7」を用いて、簡単な検証を行ってみます。


あ、「VirtualPC」は正式に「Windows 7」をサポートしていないということで、今回の検証は対象外ということで。。。


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そーいえば、10/26に「VMware Player」の3.0がリリースされてますね。
3.0 になっていろいろ機能アップしてますね。

試してみるために、Windows Vista 君に「VMware Player 3.0」をセットアップしてみます。



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Windows 7 へ Telnet 接続してみる。
「Telnet」はリモートマシンへ仮想の端末で接続し、リモートマシンを操作する機能です。
Unix 系の OS では一般的(正確には Telnet ではなく、SSH で接続するのが一般的)ですね。

Windows マシンにも、Telnet で接続することができます。
CUI(文字情報でのやり取り)だけしか利用できないので、リモートデスクトップのように GUI の高機能な操作はできませんが、簡単な操作であれば、CUI ベースの Telnet でも行えます。
CUI ベースですから、ネットワークやマシン負荷も軽くてすみます。

それでは、Windows 7 で、Telnet サーバを起動し、他のマシンから接続して操作ができるように設定してみましょう。

※今回は「Windows 7 Enterprise 評価版」を利用します。
 バージョンの違いなどにより、操作が異なること、ご了承下さい。



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「Windows 7」がリリースされて、1月半ほど経ちましたね。
そろそろ、リリース直後の大きな不具合等がパッチとかで解消されているころでしょうか。。。

購入する・しないは別として、「Windows 7」を試しに使ってみたいという方も多いことでしょう。

Windows 7 には評価版というものがあります。
試用期間が90日と限定されてはいるものの、機能的には「Windows 7」ですので、無償でを体験することができます。


新規で PC を用意して、「Windows 7 評価版」を評価するのもいいですけど、簡単に利用できる VirtualBox の仮想マシンとして「Windows 7 評価版」をセットアップしてみます。

VirtualBox の仮想マシンであれば、いらなくなったら、すぐに捨てることも簡単ですからね。
(もっとも、90日で試用期間が切れるので、90日経てば、使えなくなってしまいます。。。)


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Ubuntu 9.04 で Atomix を遊んでみる。
H2O などの分子を習うのって、中学くらいでしたでしょうか?

「Atomix」は原子を動かして、分子を組み立てるパズルゲームです。
単純なパズルゲームですので、理科が不得意でも楽しめるゲームです。




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SweetHome 3D を使ってみる。
家の購入やリフォーム、小さいことでは部屋のレイアウト変更では、事前に確認しておきたいですね。

CAD ソフトなどを使えば可能ですが、CAD ソフトは操作が難しかったりするので、建築に関する知識がないと使えなかったりします。

このような家のレイアウトなどを簡単にに行える CAD ソフト「SweetHome 3D」を使えばは手軽にできます。
しかも、名前の通り、3D(3次元)で確認できるので、平面では分かりにくいレイアウトも実際に非常に近い形でみることができるので、非常にわかりやすいです。

プラットフォームは Windows、Linux、MACと多様なのも魅力ですねww


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Ubuntu 9.04 でログを見てみる
システム関連やアプリケーションのログは、「/var/log」ディレクトリに保存されています。
システム関連のログは、ログの種類や重要度によって別々のファイルに保存されているため、たくさんのファイルが「/var/log」に保存されています。

では、どのような基準で何がどのログファイルに出力されるのでしょう。。。
システム関連のログの設定ファイルを見て、どのようなログの出力が行われるのか、見てみることにしましょう。


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何か問題が発生した場合の調査でログは重要です。
ログ自体は重要でも、何ヶ月も前のログであれば、不要になり、逆にディスクリソースを消費するゴミになります。

ですので、ログは一定の保存期間を設定し、保存期間を過ぎたものは削除、ローテーションを行い管理します。

ということで、ローテーションの設定を行ってみます。



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シェルスクリプト実行するときに場合によって処理を変えたいときがあります。

そんな時にはシェルスクリプトの実行時に引数を与えて、その引数に応じてシェルスクリプト内で処理を変えたりすることができます。
Aという引数が与えられた場合はAの処理、Bという引数が与えられた場合はBの処理を実行。。。というように。

では、シェルスクリプトで引数をどのように扱うのかを簡単にみてみましょう。




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リダイレクションとはコマンドの入力、出力を標準入力、標準出力から指定された別の場所へ変更させる機能です。
「>」「<」(アングル)という特別な記号を使ってリダイレクションを行います。

普段は標準出力(画面)にメッセージが表示されるされるので、その場で確認できますが、バックグラウンドで実行させているシェルスクリプトでは、標準出力を確認することができません。
このような場合、シェルスクリプトでは標準出力の内容をファイルへ書き込みするようにしておけば、後でファイルを確認すれば、実行結果を確認できるようになります。

なので、このあたりを理解しておくと、シェルスクリプトなどを作成する時にいろいろ応用がきくようになります。

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VineLinux 5 で Avast ! Antivirus をセットアップしてみる。で「Aast」を使えるようにしました。

このままでも、問題ありませんが、ついついスキャンやウィルスパターンの更新は忘れたりするものですね。。。
忘れてもいいように、シェルスクリプト化して、cron で自動実行してみます。


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