アクセラと+αな生活
アクセラとα350と共に過ごす気まぐれ日記です。
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2010年01月
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さて、Ubuntu9.10でGoogleChrome(ベータ版)を使ってみる。で、「Google Chrome」(ベータ版)はインストールできました。

「Firefox」ではテーマを変更できたり、「アドオン」という拡張機能を利用して、カスタマイズし、自分なりの「Firefox」を楽しむことができます。
もちろん、「Google Chrome」でもカスタマイズはできます。


デフォルトでは味気ないので、カスタマイズをしてみましょう。



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うちのブログは、一応、アクセス解析を行っており、統計情報などが採取できるようにしてます。
Ubuntu 関連の記事が多いので、やはり、Linux ユーザがアクセスが多いです。
なんて情報を採取するためです。

ちなみに、昨年12月の1ヶ月間をブラウザ別でアクセス数を集計してみると。。。
 ・Mozilla、Firefox:7,536件
 ・Internet Explorer:3,622件
 ・Google Chrome:1,757件
 ・他(略)
となりました。

「Mozilla、Firefox」が多いのはうれしい限りですが、気になるのは「Google Chrome」。
ブラウザ業界の新参者の「Google Chrome」ですが、13.6%と大躍進してますww

つい先日、「Google Chrome」は Windows 版が正式リリースされました。
ですが、Linux 版は現在ベータ版です。。。

ベータ版とはいえ、Ubuntu で使用できる deb パッケージも用意されており、インストールはできそうですね。
ですので、試しにインストールしてみます。



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Ubuntu9.10でGoogleEarthを使ってみる。(月、火星)では、火星や月に行きましたので、今度は地球を旅してみます。

「Google Earth」で一度は見てみるであろう、ナスカ平原を旅してみましょう。
目的はもちろん、「ゼビウス」でお世話になった、「ナスカの地上絵」を見るためです。





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久しぶりに、Google Earth で遊んでみました。


「Google Earth」って、地球だけでなく、月や火星にもいけるんですねww


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Ubuntu 9.10 で Planner を使ってみる。
プロジェクトを円滑に成功へ導くため、さまざまなな管理を行います。
例えば、計画の作成、タスクの進捗管理などもその一つです。


このような管理業務を「プロジェクト管理」といいますが、管理方法はプロジェクトによって異なります。
また、大規模なプロジェクトになると、「PMO」(Project Management Office)というプロジェクト管理だけを行う部署を設ける場合もあります。

個人レベルで考えれば、誰でも作業予定を立てて、作業の進捗管理は行いますよね?
(予定も立てずに作業。。。なんてことはしませんからね)
このような予実管理(予定・実績の管理)も個人レベルとはいえ、立派なプロジェクト管理。


「Planner」はそのプロジェクト管理を行う専用ツールだそうです。
ちなみに私自身の管理や参画したプロジェクトで、このような専用のツールを使ったことはありません。
大概は、表計算ソフト(MS Excel)で管理しますからね。

さて、この「Planner」、どのような機能があるでしょうか?
使ってみましょう。



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Ubuntu でのデスクトップドック・ランチャーといえば、「Avant Window Navigator(AWN)」や「Cairo-Dock」などがメジャーですね。

Windows でも、デスクトップドック・ランチャーはあります。
例えば、「ObjectDock」。

「Cairo-Dock」に似た動作をします。

デスクトップがアプリケーション起動のショートカットだらけになっているのでしたら、このようなドック・ランチャーを利用して、整理しては?





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Ubuntu 9.10 での標準のメーラー(メールクライアント)は「Evolution」ですが、拡張、カスタマイズなどは決して充実してませんね。

それに対し、「Thunderbird」はさまざまなアドオン、カスタマイズテーマがあり、自分なりの「Thunderbird」を作り上げることができます。

「Lightning」はスケジュール機能の「Thunderbird」拡張機能です。

「Lightning」を利用すれば、Microsoft の「OUTLOOK」のように、メールとスケジュール機能が一体化することができます。
「Thunderbird」を起動すれば、「Lightning」のスケジュール機能も同時に利用できるので、非常に便利ww
(「Evolution」にもスケジュール機能が標準であります)

それでは、「Lightning」を使ってみましょう。



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Ubuntu 9.10 で Krusadar を使ってみる。
Ubuntu 9.10 の Gnome には「Nautilus」、XFCE には「Thunar」といったように、標準で優秀なファイルマネージャがありますね。

「Krusadar」は KDE 用の高機能ファイルマネージャです。
KDE 用とはいえ、Gnome でも問題なく使えたりします。

他のファイルマネージャと大きく違うのは、ファイルの情報が1ウィンドウに2パネル表示されること。

2画面表示なので、複数のディレクトリ間でのファイルコピーやファイルの比較などに重宝します。
「Nautilus」を2つも3つも立ち上げるよりは、「Krusadar」の2パネルで作業する方が楽ですからね。


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最近のディスクには S.M.A.R.T.(Self-Monitoring, Analysis And Reporting Technology)という自己診断機能があります。
この S.M.A.R.T.情報を活用することにより、障害の早期発見などに役に立てることができます。

「GSmartControl」はこの S.M.A.R.T.情報を GUI で確認できるツールです。

うちの Ubuntu 君は VMware の仮想マシンなので、仮想ディスクの経年劣化障害は起こりにくいはずですが、いろいろ情報が取得できるので、使ってみます。




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Firefox 3.6 の正式版がリリースされましたね。

現時点、Ubuntu 9.10 の標準のリポジトリ上の最新パッケージは、Firefox 3.5.7 ですので、「apt」でのアップグレードでは 3.6 は利用できません。

また、Firefox のサイト(http://mozilla.jp/firefox/)でも、deb パッケージは提供されていないので、3.5.7 から3.6 へのアップグレードもパッケージ管理ツールである、「dpkg」を利用してのアップグレードはできませんね。


どうしても、3.6 を体感したいのであれば、Firefox のサイト(http://mozilla.jp/firefox/)の Firefox ファイルをダウンロードすればできます。
ただし、複数のバージョンの Firefox (しかも片方は Ubuntu のパッケージで管理され、片方は公式のバイナリーという状態)が1つのマシンに存在することになり、問題が発生する可能性があります。

このようなリスクを考慮してでも、Firefox 3.6 を試したいのであれば、自己責任で以下の手順を実行して下さい。
Firefox 3.6 が一応動作したというレベルですので。


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Ubuntu 9.10 で Xabacus を使ってみる。
「Xabacus」は古代計算機のシュミレータです。

古代計算機って、分かりやすく言うと、「そろばん」(abacus)ですww
「ごわさんで願いましては。。。」のそろばんです。


そろばんを学校で習ったのは、小学校の低学年だったでしょうか。。。
授業のため、先生が教材の「でっかい、重いそろばん」を教室へ運んでいたのを思い出しますww

「Xabacus」はパソコン上にそろばんをシュミレートしてくれるので、教材の「でっかい、重いそろばん」を運ばなくてすみますねww
授業なんかで使ってみるのも、面白いかもしれません。


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Ubuntu 君に新しい機器を追加したけど、うまく動作してくれない。。。
というような経験をされた方も多いことでしょう。

原因調査の切り分けとして、OS レベルでその機器が正常に認識されているかを確認したりしますね。
OS レベルで認識していなければ、ハード的な問題(ハード不良、ハード接続不良等)、OS レベルで認識されていれば
ソフトウェアレベルでの問題(ドライバ、アプリケーション等)などの切り分けができます。

Windows なら「デバイスマネージャ」とかで、デバイス(機器)の状態を確認できますが、Linux のデバイスの状態って、分かりにくいですね。

そんな時には「Device Manager」が便利です。
GUI で動作してくれるので、視覚的にも分かりやすいww


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Firefox の動向(2010)
ドラフト版ではありますが、2010年の Firefox のロードマップとして、Firefox/Roadmap(https://wiki.mozilla.org/Talk:Firefox/Roadmap)があります。

Firefox 3.6 が1月にリリースした後の動向として書かれている(After Firefox 3.6 ships in January)ので、3.6以降の動向が気になる方は、一読してみてもいいでしょうねww

3.7の動向は3.7RC が 23-June となってます。
ですので、今年中の正式版のリリースは問題ないでしょうね。

で、4.0は、4.0Beta が 1-July となってます。
4.0の正式は今年中にリリースされるといいですねww


ちなみに、3.6の正式版リリースは1/22のようです。
(Mozilla、Firefox 3.6 正式版を発表!!:http://mozilla.jp/press/releases/2010/01/21/



Ubuntu9.10をLVM化&ディスク拡張してみる。(その1)の続きです。



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うちの Ubuntu 君はディスク 20GB のディスクのうち、5~6GB を使用している状況です。
まだまだディスクリソースに余裕があります。

とはいえ、ディスクはいつか枯渇するかもしれません。

枯渇してから、焦ってリソースを追加したくないので、今のうちにディスク拡張の検証をしておきます。
ただディスクを追加するだけではつまらないので、今回は、20GB の2玉のディスクで RAID-1(ミラーリング)構成となってますが、こちらを LVM へ移行して、ディスクを拡張してみましょう。

最も、LVM 構成にするなら、OS インストール時に行うべきで、普通はこんなことをしません。。。


※ディスクの構成変更は高度なディスク操作になり、場合によっては、OS が起動しなくなるリスクがあります。
 作業前には、全体バックアップ(バックアップから正常にリストアが行えることも含めて検証)を行ってください。
 また、全て自己責任で行うようお願いいたします。
 
 高度なディスク操作ですので、不明点などはシステムの管理者に確認して下さい。

 この方法は邪道です、決して真似をしないで下さい。




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「LVM」とは、1つ以上のディスクを1つ以上の論理的なディスクとして扱う、Unix 系 OS のディスクの管理機能のことです。
簡単にディスク拡張ができるので、非常に便利ですが、結構難しいので、初心者向きではありません。

「LVM」では1つ以上の物理ディスク(PV:Physical Volume)をボリュームグループ(VG:VolumeGroup)というグループ単位にまとめて管理します。
分かりやすく言えば、1つ以上の物理ディスクでボリュームグループという仮想のディスクとして管理できるということです。
例えば、「/dev/sda」と「/dev/sdb」という2つの物理ディスクを1つのボリュームグループにして管理できるので、大きな仮想ディスクを作成したり、ディスクの読み書きを物理的に分散させたりすることができます。

次に、ボリュームグループという仮想ディスクから、論理ボリューム(LV:Logical Volume)という仮想のパーティションを切り出して管理します。
切り出された論理ボリュームは OS 上のパーティションをマウントして扱うことになります。

このあたりの概念が難しいですね。。。><;
TBクラスの Unix サーバでは70GB玉クラスを数百玉使用して、LVM で大きなディスクを構成させたりするので、サーバでは結構使用する機能だったりします。

で、この「LVM」の GUI 管理ツールが「論理ボリューム管理」です。
PV、VG、LGを GUI で操作できるので、便利なツールですが、「LVM」管理していなければ不要なツールです。



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moebuntu(http://moebuntu.web.fc2.com/)は萌えな Ubuntu 環境、ubuntu 萌えエディションらしいです。
「萌えな Ubuntu 環境」といっても、Gnome や KDE などに代表される完全な統合デスクトップ環境ではなく、Gnome デスクトップのテーマや壁紙などに「萌え」な素材を利用して、見た目のカスタマイズです。

moebuntu 化するということは、デスクトップ環境のカスタマイズを行うことになり、カスタマイズ方法の勉強になります。

うちのデスクトップも moebuntu 化してみます。



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Ubuntu 9.10 で TuxPaint を使ってみる。
Ubuntu 9.10 で Tux of Math Command を使ってみる。との Tux つながりで、「TuxPaint」を使ってみます。


「TuxPaint」は子供向けのお絵かきソフトです。
子供用なので、複雑なことはできませんので、「落書き」ソフトといったところです。




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Ubuntu 9.10 で Tux of Math Command を使ってみる。との Tux つながりで、「TuxTyping」を使ってみます。

「TuxTyping」はゲーム感覚で練習できる子供用のタイピンソフトです。

私、タイピングソフトは使ったことがなかったり。。。
ブラインドタッチもできないし、指使いもおかしいので、「TuxTyping」で少し練習してみます。




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「Tux of Math Command」は、Tux4Kids(http://tux4kids.alioth.debian.org/index.php)がリリースしている子供用の算数、計算ゲームです。

ゲームとはいえ、画面がキレイww

う~ん、こんな楽しくゲームで勉強できるなら、私ももっと勉強していたのに。。。

今からでも勉強は遅くないかな?
勉強のため???、Ubuntu 君にインストールしてみます。





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Linux を扱っている時に困るのが、フォント。

ワープロレベルなら、明朝とゴシックがあれば十分ですけど、プレゼン資料なんかでは、ちょっと特殊なフォントを使って強調させたりしたい時もあります。

Ubuntu 9.10 でフォントを簡単に追加してみましょう。


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Ubuntu 9.10 に AVG Anti-Virus 8.5 をセットアップしてみる。で、Ubuntu 9.10 君にも AVG を無事インストール完了ww

さて、私は面倒くさがりなので、ウィルスのパターンファイルの更新、ウィルススキャンをシェルスクリプト化し、自動実行する運用にしてみます。

Unix 系では「cron」があるので、この手の自動実行は非常に楽ですね。

ウィルスのパターンファイルの更新、ウィルススキャンとも、実行結果を「/var/log/」にログとして残し、ウィルススキャンはスキャン結果でのウィルス有無に関わらず、メール送信させておく仕様にします。

ログは見るのと、メールを見るのでは、メールの方が忘れることが少ないでしょうから。。。



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デスクトップを「LXDE」にして軽量化しても、システムの負荷は気になるところですね。

「sysstat」はシステム負荷状況を確認できるユーティリティ郡で、利用すれば本格的なシステム状況を確認できます。
また、バックグラウンドで統計情報を保存してくれるので、後から分析することもできます。

また、「isag」は「sysstat」で取得した情報をグラフ化してくれるツールです。



今回、Ubuntu で用意されているパッケージを利用しましたが、どこで何をしているかがよく分からなく、シェルやらを解析して、なんとなく使い方が分かったという状態です。。。
苦労させられました。

ちなみに、ちょっとややこしいです。。。


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Windows 版の AVG は 9.0がリリース(http://www.avg.co.jp/free/download-avg-anti-virus-free-edition.html)さえているようですね。

現時点、9.0は Windows 版のみで、Linux 版は未リリースのようですが、今後、Linux 版 9.0 もリリースされるかもしれませんね。
最もいつリリースされるのかなどは不明ですけどね。


いつリリースされるか(また、リリース自体も含めて)不明なものを待っても仕方ないので、現時点の Linux 最新版である 8.5 をセットアップしてみましょう。


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Ubuntu 9.10 で LXDE を使ってみる。でセットアップした LXDE デスクトップをいろいろカスタマイズしてみましょう。

カスタマイズと言っても、基本的には、GUI で行える部分のみです。



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Ubuntu 9.10 で LXDE を使ってみる。
「LXDE」は超軽量と言われるデスクトップ環境です。

関連するアプリケーションも独自の軽量なものを採用して、低スペックのマシンでも軽快に動くとか。。。

うちの環境は仮想マシンなので、いわば低スペックなマシンといえますので、「LXDE」を試してみます。





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よく使うコマンドなら、書式やオプションも覚えてますが、たまにしか使わないコマンドだと、忘れていたりしますね。
こんな時に「man」(リファレンスマニュアル)が活躍してくれますが、Ubuntu ではほとんどが英語だったり。。。


他のデストリビューションには「jman」(日本語のリファレンスマニュアル)があるものもあり、基本的には「jman」で調べて、「jman」にない場合は「man」で調べるというようなことをしますが、Ubuntu には「jman」という概念がないようです。

とはいえ、Ubuntu にはリファレンスマニュアを日本語化してくれるパッケージが用意されています。

リファレンスマニュアを日本語化してくれるパッケージをセットアップしてみましょう。



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Ubuntu 9.10 で lha を使ってみる。
ファイルの圧縮形式にはいろいろありますね。

Unix 系でよく使われる「gz」や「tar.gz」、Windows 系でよく使われる「exe」(自動解凍)、「cab」。。。
また、「zip」は海外でよく利用されますが、日本では「lzh」(lha)がよく使われます。

Ubuntu 9.10 の標準では「書庫マネージャ」(file-roller)で「lzh」が使用できないため、Ubuntu 9.10では解凍・展開ができません。。。
Ubuntu だけを考慮すれば「lzh」を利用する機会は少ないですが、メールの添付やファイル共有する場合には「lzh」の需要もあるかと。


Ubuntu 9.10 でも「lzh」を使用できるようにしてみましょう。



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「ZumoDrive」は「Ubuntu One」と同様なオンラインストレージサービス。
「Ubuntu One」は Ubuntu でしか利用できませんが、「ZumoDrive」は他の OS でも利用できる点が大きく違いますね。

他の OS でも利用できるので、自宅の Ubuntu マシンで編集したファイルを会社の Windows マシンで利用するということもできます。
また、インターネットさえつながれば利用できるのも魅力ですね。

無料では容量が 1GBとなりますので、データのバックアップとしての利用にはさびしいですが、USB デバイスなどのリムーバブルメディアの代用としては十分利用できるでしょう。

Ubuntu で利用するには
 サービスの申し込み
 利用クライアントのセットアップ
が必要になります。


では、セットアップしてみましょう。


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基本的にアプリケーション起動はメニューから行いますが、よく使うアプリケーションにはランチャに登録したり、ショートカットを用いたり。。。
いろいろな起動方法があります。

マウスジェスチャー(特定のマウスの動作)でもアプリケーションを起動したりすることができれば楽ですよね?

Gnome を見ても「マウス設定」で多少はジェスチャーを利用できるくらいで、本格的なマウスジェスチャーはあまり利用されていないような気がします。
このあたりは、需要が少ないからかもしれませんね。。。

「Easystroke」はマウスジェスチャーとコマンド、キー入力の関連付けを行うことができるアプリケーションです。
つまり、「Easystroke」を利用すれば、マウスの動作、操作でアプリケーションを操作することができます。

では、「Easystroke」を利用して、アプリケーションを操作してみましょう。



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