アクセラと+αな生活
アクセラとα350と共に過ごす気まぐれ日記です。
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2010年06月
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Ubuntu 10.04 で Xplanet を使ってみる。
「はやぶさ」も無事??帰還したことで、ちょっと宇宙に関することで、Ubuntu を使ってみます。
「はやぶさ」は探査機なので、探査目標である小惑星「イトカワ」を観測してたりします。

まあ、「イトカワ」のサンプルが回収できなくても、いろいろ探査できたのでしょうから、それなりに意味はあったのでしょうね。

「Xplanet」は惑星、衛星などをシミュレートして描画してくれるユーティリティです。
(残念ながら、小惑星「イトカワ」は標準ではシミュレートできないようでした。。。)


「Xplanet」を使って、「はやぶさ」のような探査機になった気分で、太陽系の惑星をシミュレートしてみましょうww


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Ubuntu 10.04 で Earth3D を使ってみる。
「Earth3D」は 3D で地球儀を見ることのできるソフトです。
「Google Earth」みたいなものといえば、分かりやすいですね。









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Ubuntu 10.04 で Qucs を使ってみる。で、「Qucs」をインストールしましたが、「Qucs」に関しては、まだまだ使い方を勉強中。。。

せっかく、LED の回路を「Qucs」で作ったので、今回は、その回路をもとに、電圧と電流の関係をシミュレートしてみます。



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Ubuntu 10.04 で Qucs を使ってみる。
Ubuntu 10.04 で XCircuit を使ってみる。では、LED の回路図(配線図)を作ってみました。

今回は、「Qucs」を使って、電子回路をシミュレーションしてみます。




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この頃、うちの子(アクセラさん)は、ほとんどいじってなかったりします。。。

LED なんかで電飾を追加する場合、増設した回路図くらいは残しておきたいですね。
後で見直すこともあるでしょうから。。。


「XCircuit」は電子回路図を描くのに特化したエディタ(ドローソフト)です。
一般的なエディタ(ドローソフト)とは、操作が違うので、ちょっと使いにくいのが難点ですけど。。。


簡単な回路図であれば、十分描くことができるので、本格的な勉強、研究などではないかぎり、そこそこ使えるかと。



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「Ghextris」は六角形版のテトリスです。

普通の四角形版テトリスよりは難しいです。

普通のテトリスに飽きてきたときにやってみるといいかもしれません。



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PrimeGrid(BOINC)に挑戦してみる。
「PrimeGrid」は素数を発見する、BOINC のプロジェクトの1つです。
つまり、BOINC を使って、素数発見のお手伝いができるということです。

面白そうなのは、記録的素数を発見した場合、その素数の発見者として、名前を残せることww
実際、PrimeGrid(http://www.primegrid.com/)を見てみると、直近の記録的素数(Recent Significant Primes)として記録されてます。

「記録的な素数」の計算に関わるタスクが割り当てられたらの話ですから、運次第と言えないこともないんですけどね。。。
(タスクの割り当ては、自動で行われるので、クライアント側からはどれが当たりかは分からない。。。)

宝くじだって、買わなければ当たりませんし、抽選が行われないと、どれが当たりくじかは分かりません。


「SETI@Home」はサーバ側が不安定で、タスクが割り当てられない場合が多いので、その保険として、「PrimeGrid」に挑戦してみます。





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「Hexalate」は色あわせパズルゲームです。


30分程試してみましたが、難易度は、ハイレベルかな??
(あくまで、個人的な感想です。。。)


難しいパズルをお探しの方、挑戦してみては?


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Ubuntu 10.04 で Tetzle を使ってみる。
「Tetzle」は、パソコン上で遊ぶ、ジグソーパズルです。

結構難しかったりしますので、ジグソーパズルくらいと、なめてかかるとエライ目にあいます。。。><;




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「ColorCode」はマスターマインド(隠されたピンの色をヒントを元に推理するボードゲームの名称であり、ヒット・アンド・ブローと呼ばれることもある。。。。wiki(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89)の抜粋)のクローンです。


出題者側がピンを4本並べて、回答側がその順番を予想するゲームです。
昔、ボードゲームでやった記憶があったりします。

では、「ColorCode」で遊んでみましょうww


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「BlockOut2」は立体(3D)版テトリスという感じのゲームです。

普通のテトリスは回転が一方向なので、簡単ですが、「BlockOut2」は 3次元方向への回転があるので、回転に慣れが必要です。


では、「BlockOut2」を使ってみましょう。



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仕事で出張続きとなり、なかなか Ubuntu、どころか 自宅 PC をいじる時間がなくて、記事がかけてません。。。

仕事では、Linux なんてほとんど触る機会がないので、なかなかネタ集めも苦労してます。
どちらかといえば、Unix の方が触れる可能性があるのですけど、Linux なんて、仕事では、ほとんど触りません。

個人の遊びレベルであれば、どんな Linux でもいいでしょうけど、お客様へのマシン導入を考えると、導入実績やサポート体制から、Unix が選択候補になってしまうんでしょうね。

導入実績が比較的多い Solaris でさえも、NIP に intel がらみのチップが載ってるだけで、ネットワークがうまく動作しなかったとう経験もありましたからね。。。Linux ではどうなることやら。。と考えるとやはり導入に踏み切れなかったりします。。。><;


さておき。

Ubuntu 10.04 で sgt-puzzles をインストールしてみる。では、ゲームの説明をしてませんでしたね。

「sgt-puzzles」の中で、私が試してみて、面白かったのを紹介します。



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パズル系のゲームは、休み時間など、ちょっとした時間潰しにはもってこいですね。

Ubuntu のパッケージを見ていると、「sgt-puzzles」なるものがあり、どうやら、たくさんのパズルゲームの集合パッケージのようです。

どんなもんだろう。。。
考えるより、使ってみるほうが早いですので、インストールしてみました。



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Ubuntu は、10.04 になって、起動時に Plymouth を採用したり、いろいろと変更点があります。

Gnome 上でも、ウィンドウのタイトルバーのボタン位置が左になったりしてます。
タイトルバーのボタン位置はコマンドなどでも変更できますが、一度使うとほとんど使わないので、すぐ忘れてしまいます。
ほとんど使わないため、コマンドを実行するたびに、調べたりするのも面倒です。

「Ubuntu Tweak」も 10.04 対応版として、いろいろ変更されており、上記のタイトルバーのボタン位置も簡単に変更できます。
コマンドでタイトルバーのボタンを変えるくらいなら、「Ubuntu Tweak」をセットアップしておく方がいいでしょうね。

では、「Ubuntu 10.04」に「Ubuntu Tweak」をセットアップしてみましょう。




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アクセスの解析(2010年5月)
前回は、2月にうちのブログのアクセス数を調べました。
久しぶりにアクセス数をまとめてみます。



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Ubuntu 10.04 でも発生するのですが、インストール時に作成したユーザで SSH 接続を行うと、デフォルトでは日本語表示にならなかったりします。

「adduser」で追加したユーザでは、何も設定しなくても、日本語表示してくれるんですが、インストール時に作成したユーザだけは日本語表示してくれません。


SSH 接続は別ユーザで行えば問題ありませんが、SSH のためにわざわざユーザを追加するのは面倒です。
ですので、「.bashrc」を利用して、日本語表示してくれるように対応してみます。


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Ubuntu 10.04 で GNUbik を使ってみる。
「GNUbik」は Ubuntu 上で動かすルービックキューブです。


マウスでルービックキューブを動かすといえば、簡単なイメージですが、すごく使いにくい。。。

パズルがお好きな方は使ってみてください。




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Ubuntu 10.04 で StroQ で遊んでみる。
「StroQ」は任天堂 DS の「直感ヒトフデ」のクローンです。

残念ながら、タッチペン自体はクローンできないので、マウスでの操作になります。
(Ubuntu で稼動するタッチペンとそのドライバーがあれば、操作できるのかもしれないけど。。。)




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BOINC のプロジェクト
「BOINC」で少しは社会貢献している私。

「BOINC」にはたくさんのプロジェクトがあり、好きなプロジェクトへ自由に参加できるのがいいところです。

私の場合は
 ・SETI@home
 ・Einstein@Home
 ・MilkyWay@Home
に参加してます。

それぞれのプロジェクト、タスクで、かかる時間や獲得できるポイントが違い、特徴があります。

では、私の参加してるプロジェクトの特徴を見てみましょう。

※あくまで、うちの環境、私が個人的に感じた特徴です。



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「wxMaxima」はいろいろできますねww

スクリプトとしても利用できるので、せっかくなので、素数でも算出してみましょう。

算出ついでに、スクリプトの記述方法を勉強してみます。



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